薬を使わない精神科医/みやじっちのメンタルセラピー
薬を使わない精神科医/みやじっちのメンタルセラピー

うつ病 簡易テスト

「気分が落ち込んで楽しいことがなくなった」

「体がだるく、何もしたくない気分」 

「仕事や勉強に集中できない」 「食欲がわかない」 ...

 などの症状が長く続く場合、うつ病かもしれません。

「うつ病簡易テスト」で、自分で簡単にうつ病をテストすることができます。

2019年

4月

18日

宮島賢也インタビュー記事、オトナンサーに掲載!

過重労働、サービス残業…過酷な環境でもメンタルを維持できる人は何が違うのか?

おかげさまで、オトナンサ―の齋藤さんに取材された「メンタル不調」の記事がオトナンサ―とYahoo!ニュースに掲載されました!ありがとうございます。

 

【過重労働、サービス残業…過酷な環境でもメンタルを維持できる人は何が違うのか?】

「働き方改革」に多くの企業が取り組む一方、業界によっては、過重労働や長時間のサービス残業など過酷な労働環境に身を置く人が少なくありません。こうした環境においては、過労などでメンタル面に不調をきたし、休職・退職を余儀なくされる人も多くみられますが、同様の激務であっても、精神的健康を維持しながら働き続ける人もいます。劣悪な労働環境の改善が第一ではあるものの、すぐには改善されないケースも多いため、「過酷な環境下でメンタルを維持できる人」への関心が高まっているようです。

 ネット上では「休日が充実している人はメンタルが安定しやすいイメージ」「趣味の有無でかなり違うよね」「でも飲み歩くのは悪影響では」など、さまざまな声が上がっています。過労が引き金となるメンタルの不調について、YSこころのクリニック院長で精神科医の宮島賢也さんに聞きました。(オトナンサ―より引用

2019年

3月

31日

うつヌケDR.宮島賢也の「確実にうつを治す方法」基礎講座

薬のみに頼らず、改善率96.7%

【会場】

YSこころのクリニック(東京都中央区日本橋3-2-6 岩上ビル4階)

 

【日時】2019年

04月02日(火)1830~2030
04月09日(火)1830~2030
04月16日(火)18:30~20:30
04月23日()18:30~20:30
04月30日()18:30~20:30

私も7年間うつ病に苦しみました。うつ病と診断されたのは27才の時です

当時の主治医からは、「お薬は一生飲み続けた方が良いよ」と言われ、気分の良いとき、悪いときがありながらもお薬を飲み続けて、なんとか医師を続けていました。

あるとき、このままでは本当にお薬一生コースかもしれないと思い、何か別の治療法がないか探し始めました。そして出会ったのは、いわゆる成功哲学という考え方を変える方法でした。半年以上かけて取り組んだ所、やっとうつトンネルからヌケることができて、薬も止めることができました。その後、自分がうつヌケした方法を多くの患者さまにお伝えしてきました。

そんな折、2016年8月に、思いもよらない治療法に出会いました。半年もかけなくても、数ヶ月で確実に治せる方法でした。私は、自分がうつヌケしもう大丈夫と思っていましたが、その治療法を知ったとき、自分も受けてみたくなりました。結果は、驚くものでした。自分のうつになる根本原因が今更ながらはっきりとわかり、まだ解消されていなかったそれを見事に解消することができました。

その日以来、もう確実に再発しない自信が出てきました。お薬や他の治療法と併用して治療することができるので、確実に治したい方には強い味方です。現存する治療法の中では右に出るものはないと思えるくらい、自分でうつヌケした方法より、数十倍凄いと感じる治療法です。「YSメソッド」と呼ばれるこの卓越した治療法の全てを余すところなくお伝えできるのが、「確実にうつを治す方法」基礎講座です。

 

このような方がよくご参加されます

  • もしかしたらうつかなと感じている方
  • すでにうつ病と診断された方
  • 薬を飲んでいるが回復の兆しを感じられない方
  • 薬以外の治療法を探している方
  • うつで苦しむ家族を何とか救いたい方
  • 引きこもっている家族を何とか助けたい方
  • 患者さまにより良い治療法を提供したい方

2019年

3月

01日

ヤフーニュースに掲載『「普通の家庭の子」の精神が追い詰められるワケ』

東洋経済オンラインで掲載された宮島賢也インタビュー記事『「普通の家庭の子」の精神が追い詰められるワケ』が、2月28日(木)のヤフーニュースで紹介されました。

東洋経済オンラインさん、ありがとう。夫婦円満が円満家族の秘訣。

「普通の家庭の子」の精神が追い詰められるワケ

最近、小中学生の間で、うつなど「心の不調」が増えているようだ。ネットやSNSの普及による情報化が進んで、対人関係に代表される「大人と同じストレス」に遭遇しやすい世の中になったことに、その一因があるとも考えられている。

 

この記事では、今の小中学生を取り巻く生活環境をふまえながら、新刊『うつぬけ精神科医が教える 心が折れない子を育てる親の習慣』を著した精神科医・宮島賢也氏に、子どもの心を守るために「親はどう行動すべきなのか」を教えていただく。この宮島医師自身、かつて7年間うつを患っていたという経験を持つ。(ヤフーニュースより抜粋)

2019年

2月

17日

東洋経済オンライン『うつぬけ精神科医が見た「子どもの不調」の背景』

宮島賢也の新刊:うつぬけ精神科医が教える『心が折れない子を育てる親の習慣』(カドカワ)を元にした記事が、東洋経済オンラインに掲載されました。

うつぬけ精神科医が見た「子どもの不調」の背景

「家」を子どもの"ホーム"にする大切な考え方

今、「心の不調」を抱える小中学生が増えているという。大人の視点では、その世代の子どもと精神疾患はあまり結びつかない印象もあるが、インターネットやSNSの普及もあり、最近の子どもたちは、対人関係など「大人と同じストレス」を受けやすい世の中を生きているのだ。

この記事は、小中学生を取り巻く現在の生活環境をふまえつつ、新刊『うつぬけ精神科医が教える 心が折れない子を育てる親の習慣』を著した精神科医・宮島賢也医師に、子どものメンタルをサポートするために「親はまず何をすべきなのか」を教えていただく。宮島氏自身、かつて7年間うつを患っていた経験を持つ。(東洋経済オンラインより引用)

YSメソッドとは?

「みやじっち」こと宮島賢也が、「YSこころのクリニック」で行っている治療法が「YSメソッド」です。

「YSメソッド」は、薬のみに頼らず、根本治療をするという治療法。30年以上の心の研究において、うつ病など心の病の根本的な原因を解明し、その解消法の開発に成功しました。この「YSメソッド」と名づけられた治療法は寛解率、再発率、改善率などこれまでの常識をはるかに超える結果を出すことができています。

YSメソッドのカウンセリング形式での対人法は、これまでの心理療法にあるような「悩みから答えを導き出す」アプローチではありません。反対に、「答えから悩みを見ると、瞬間に悩みが消える」というまさにコペルニクス的逆転発想により、通常では考えられない結果を導きだしているのです。

 

その「答え」とは、「本当の自分」であり、「人間は不完全な存在ではなく、すでに完全、完璧な存在である」ということ。

YSメソッドは、自然治癒力を最短最速で発動させ、引き出すことを可能にした画期的な治療法です。

YSメソッド Q&A

 宮島賢也が、YSこころのクリニックにて展開する「YSメソッド」。どんな治療法か興味ありませんか?

「YSメソッド」とは、心の自然治癒力を引き出すカウンセリングです。傾聴、共感はもちろんのこと、さらに深い意識へのアプローチを行い、治癒力を活性化させることに焦点を当てたカウンセリングになります。

もっと知りたい!と思われた方へ、まずはQ&Aを御覧ください。

佐藤康行・著『過去を変えれば「うつ」は治る』

YSメソッド開発者・佐藤康行先生の新刊が出ました。

佐藤康行先生の著書『満月の法則』(サンマーク出版)は10刷の大ベストセラーになっています。

皆様も読んでうつヌケしちゃって下さい。愛に目覚めてうつを消す画期的治療法です。

 

過去を変えれば「うつ」は治る

愛と感動があなたのトラウマを消す

著者名:佐藤康行

出版社:廣済堂出版

定価:本体850円+税

「みやじっち」LINEスタンプ

春野ゆうさんが、薬を使わない精神科医「みやじっち」のLINEスタンプを創ってくれました。春野ゆうさん、ステキなスタンプ、感謝です。

よろしければ、あなたのLINEメッセージにみやじっちスタンプを♪ 

宮島賢也の著書

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